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松本・上高地・乗鞍・白骨・浅間

松本

松本市総合体育館

松本市総合体育館

パーティーから各種スポーツまでさまざまなイベントが催される総合体育館。

住所 : 

〒390−0801松本市美須々5−1
TEL 0263−32−1818

松本市野球場

松本市野球場

本格ナイター設備を誇り、2万5千人収容の松本市野球場。各種野球大会などにも最適。

住所 : 

〒390−0303
TEL 0263−46−5555

松本市音楽文化ホール

松本市音楽文化ホール

音楽専用の主ホールの他に、多目的に利用できる小ホール、練習室、研修室、展示室などもあり、幅広くご利用いただけます。

住所 : 

〒390−0851松本市島内4351
TEL 0263−47−2004

国宝松本城

国宝松本城

築城約400年、現存する五層天守閣では日本最古。北アルプスの白に映える黒漆の外観は、松本のシンボルともいえる。平成11年3月には二の丸御殿跡の南側に、待望の太鼓門が復元された。

重要文化財旧開智小学校

重要文化財旧開智小学校

明治9年に建築さてた日本最古の洋風学校建築の一つ。望楼風の八角塔や異国情緒豊かなステンドグラス、柱などが見学できる。明治からの教材なども展示され、文明開化のロマンが堪能できる。

縄手通り

縄手通り

女鳥羽川にかかる千歳橋と一ツ橋の間、川の北岸沿いにのびる商店街。かつて松本城のお堀だった通りに数十の店が軒を連ね、城下町情緒あふれるクラシカルな雰囲気を漂わせている。

中町通り

中町通り

城下町の面影残す土蔵づくりの建物が軒を連ねる。陶器店、漆器店、民芸家具店など松本らしい店が並ぶ。「はかりの資料館」や「中町蔵シック館」などもある。

松本民芸家具

松本民芸家具

戦後の民芸運動が盛んな頃、信州の伝統の技と現代感覚の融合により生まれた家具。和の感覚とヨーロピアンテイストが見事にマッチした美しいフォルムはすべて手作り。市内のいたるところで本物のもつ存在感に触れることが出来る。

旧制松本高等学校校舎

旧制松本高等学校校舎

広々としたあがたの森公園のシンボル。隣接する旧制高等学校記念館には北杜夫の落書きや川端康成の作品などが展示されている。

牛伏寺

牛伏寺

真言宗の古刹。厄除寺としても有名で重要文化財指定の仏像が数多く保存されている。

重要文化財馬場家住宅

重要文化財馬場家住宅

江戸時代末期の主だった建造物がそろって残る。土着武士由来の豪農の屋敷。民家建築である本棟造りの母屋のほか、見事な坪庭などそのすべてが重要文化財の指定を受ける。

窪田空穂記念館

窪田空穂記念館

松本・和田出身の歌人で国文学者でもあった窪田空穂の業績を讃える記念館。本人の作品にあわせて、日本文学や短歌の資料を多数展示。空穂の生家も公開している。

日本浮世絵博物館

日本浮世絵博物館

松本出身の酒井家が5代200年にわたって収集した世界的に評価の高い「酒井コレクション」。常時150〜200点の浮世絵の名品が展示されている。

日本司法博物館

日本司法博物館

長野地方裁判所松本支部の明治時代の旧木造庁舎を復元、日本の司法の歴史がわかりやすく展示されている。

アルプス公園

アルプス公園

高台に位置し北アルプスから安曇野、松本平を一望する好展望地。動物園、山岳館、マレットゴルフなど大人から子供まで存分に楽しめる。豪快に滑り降りる「ドリームコースター」も人気。

塩尻短歌館

塩尻短歌館

塩尻市広丘は大田瑞穂、潮みどり、若山志子らの歌人を輩出。そんな歌人たちの遺品、書などが数多く展示されている。

ぶどう・りんご園

ぶどう・りんご園

標高700mの高冷地、塩尻市は大果樹園帯。特にブドウの栽培が盛んでワイン工場も多数ある。秋にはぶどう狩り、りんご狩りを楽しむことが出来る。

上高地

河童橋

河童橋

上高地を象徴する木の吊り橋。橋に立って上流を望めば、穂高連峰、下流を見ればわずかに噴煙をたなびかせる焼岳が見える。

大正池

大正池

活火山である焼岳の大正4年6月6日の噴火のために梓川がせきめられて誕生した池である。

 明神池

明神池

穂高神社奥宮境内にあり、神域となっている。毎年10月8日に例大祭が行なわれる。

徳沢

徳沢

昭和初期まで牧草地だった為、現在でもハルニレの巨木が散在する草地。キャンプ指定地。

ウェストン碑

ウェストン碑

上高地を世界に広めたイギリス人の宣教師ウォルター・ウェストンの功績を讃え、日本山岳会が建てた碑。
毎年6月の第1日曜にこの碑の前でウェストン祭が催される。

乗鞍

番所大滝

番所大滝

乗鞍高原の3滝のひとつ「番所大滝」は、落差40m、幅15mの乗鞍高原最大の滝。展望台からは滝を間近に眺められるので迫力満点。

三本滝

三本滝

三本滝は小大野川本流及びその支流の黒沢、無名沢にかかる滝で、それぞれ趣を異にした三本の滝が一ヶ所に合流していることが特徴で、この三本の滝を総称して「三本滝」と呼びます。

牛留池

牛留池

乗鞍岳の噴火の際に溶岩台地の窪地にできた小さな池。水面に乗鞍岳が映り、風景写真の撮影ポイントにもなっている。

白骨

白骨

白骨

特に胃腸病に効果があり「三日入れば三年風邪をひかない」と言われる白骨の温泉。入って良し(入浴)、飲んで良し(飲泉)、食べて良しと(温泉粥)と温泉の効能を存分に楽しめます。

浅間

玄向寺

玄向寺

浄土宗、松本藩主水野家代々の菩提寺。ボタン寺の愛称で親しまれ、毎年5月上旬頃には300余株のボタンの花が開花し見事です。

神宮寺

神宮寺

浅間温泉街の北東にあります。石段の上にある薬師堂には、平安時代の作と伝わる本尊「薬師如来坐像」があります。境内にある与謝野晶子の歌碑、本堂の丸木位里・俊作の襖絵も必見です。

与謝野晶子歌碑

与謝野晶子歌碑

たかきやまつつめる雲を前にして、紅き灯にそむ浅間の湯かな とうたう与謝野晶子の歌碑は、神宮寺の境内、ひのきの大樹の傍らに静かにたたずんでいます。

御射神社

御射神社

浅間温泉街の北東にあります。本殿は明神造り、境内には江戸時代の道祖神三基がたたずむ。古くは浅間神社と呼ばれた由緒ある神社。松明まつりが有名です。

薬師堂

薬師堂

浅間温泉街の中央、本州中央にも位置する小さなお堂。本尊は元禄時代に大水で湧き出した源泉の中から発見されたと伝えられ、浅間温泉の守護として祀られています。

降旗邸

降旗邸

浅間温泉街の中央、薬師堂の向かい側にある「本棟造り」と呼ばれる民家は、松本地方の古い宿場町の風情を、今に漂わせています。

お湯かけ飲泉所

お湯かけ飲泉所

浅間温泉街の中央にあり、お湯かけ道祖神と並ぶ、浅間温泉の新名所の一つ。豊富に湧出する温泉を引いたもので、浅間温泉を訪れた人々が足を止めて飲泉する光景はのどかです。

天満宮

天満宮

浅間温泉を見下ろす松林の中にあり、松本城主水野氏が再建したもの。春はうぐいす、秋は紅葉の名所で、夕涼みには最適の場所です。

長野県松本文化会館

長野県松本文化会館

サイトウ・キネン・フェスティバルの主会場としてもつかわれています。大ホール中ホールのほか、大小会議室など充実した設備があります。

住所 : 

お問い合わせ先
〒390−0311松本市水汲69−2
TEL 0263−34−7100

浅間温泉文化センター

浅間温泉文化センター

多目的会議施設。500名収容の大会議室、60〜30名収容の中小会議室の他、多目的ホールが一つあります。完備された設備のもと、パーティー、展示会、講演会など、用途、人数に合わせて幅広くご利用いただけます。

住所 : 

お問い合わせ先
〒390−0303浅間温泉2−6−1
TEL 0263−46−2654

このホームページは長野県中小企業団体中央会の支援のもと全国中小企業団体中央会より
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